大人も5名前後昇級昇段審査に挑戦する感じ?

土曜日は家族で近くに山に行って栗拾いをしました。

この日は先客がいなかったのか、今までで一番たくさんの栗(一回では食べきれません)を拾うことが出来ました。

そして、高松市のバッティングセンターに行ったあとシーサイドボウルへ。

高松市のシーサイドボウル

このボウリング場は初めてだったのですが、マナーが非常に高いボウリング場で、ボウリングのマナーを覚えることが出来ました。

ボウリングも紳士のスポーツなんですね。

 

 

夜は丸亀南道場の小野さんやなおさんやのりあきや三豊道場のキヨさんやリュウさんや丸亀道場の森さんと丸亀市の鳥匠に飲みに行ってきました。

この日は自宅で飲んで、風呂に入って出て寝ようとした時に電話がかかってきて、スマホを見ると小野さんやキヨさんや森さんから代わる代わる電話が入っていました。

そして、ありがたいことに全員で家まで迎えに来てくれました。

なので22時ぐらいからの夜遅くからの飲み始めでしたが、楽しく過ごし結局閉店の2時ぐらいまで飲んでいました。

日曜日は長男がバスケットボールの部活で試合だったので、妻はその応援に行ったので、私と次男と長女で空手の稽古に参加しました。

稽古が始まる前の組み手を3人でいつも通りやりました。

妻がいなかったので、写真は稽古をしながら私がとったのですが、妻がとってくれるようには忘れてしまって撮れませんでした。

最近、老化現状でやろうと思っていてもよく忘れてしまいます。

気合い入れて突き10本の後は、私から今日は3連休の真ん中で少々参加者が少なかったが、声はよく出ていたし、ミット打ちや組み手を見る限りレベルが上がってきてると感じた。

なので、さらに強くなるためにコンビネーションの間を出来る限り短くするように意識して稽古をするように。

中段突きから上段突き、蹴りから上段突きの間隔が長ければ相手が防御態勢に入ったり、反撃する余裕を与えることになる。

そのすきを与えないために間隔を出来るだけ短くする意識で稽古をしたら、おそらくしんどくなると思うが、そういう稽古をしないと強くなれないと伝えました。

大人の稽古は8名です。

おそらく三木町で秋の昇級昇段審査は丸亀道場から大人5名前後受験することになると思うので、大勢が残って大人の稽古に参加しました。

まず、師範から鍛錬組み手の指導を受けました。

そして、女性同士の組み手を。

この組み合わせでの組み手は初めてです。

そして、白帯同士の組み手を。

そして、昇級昇段審査に向けた連続組み手を挑戦予定者の4名がそれぞれの級に応じが組み手を。

この秋の昇級昇段審査で帯の色が変わる人も何人かいると思います。

2か月後の審査に向けて、さらに一皮むけるといいなと思っています。

この日は稽古が終わった後、吐き気が止まらなくなりました。

 

 

妻に聞いたら長男も部活でたまになっているが、熱中症だろうとのこと。

なるほど、熱中症とはこういう症状が出るのですね。

前日遅くまで飲んでいたことも関係しているでしょうが、暑い日は自分や道場生の体調を気にかけなければならないと思いました。

夜は三連休で翌日休みなので家族で、丸亀市のあずま屋へ飲みに行ってきました。

あずま屋は初めてでしたが、タンユッケが美味しかったです。

押忍